サクラ・Leaf(おーばのつぶやき)

東京下町の零細企業で仕事をしながら日々の思いを綴ります。
様々に問題意識を抱えながら突破口を探しています。
元統一教会信者・現在は独り、世の矛盾にどう盾突こうかと悶々とする日々。
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昼の神救済作戦???
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    『創造のはじめ』について考えていたら妙なつながりをいただきました。

     

    Twitterの方からなんですが食口(元?)の男性でスミノルフ学派の佐野博士を支持している人。
    ポンタ・D・アズナブルさんという名前でブログを書いていらっしゃいます。

     

    佐野博士については、5年くらい前にこのブログでも数回紹介したことがあります。
    右の『CATEGORIES』の下にある『Search this site.』に「佐野博士」と入れてボタンを押すと幾つか記事が出てきます。

     

    当時も自分の理解力では理解不能ですが、理解可能範疇では共感できるところがいくつもある
    と書いています。

     

    暫くは見ていたんですけれど、
    理解しきれないのと、
    状況に進展が見られないのと、
    紹介して下さったおやじ様から嫌われた(?)みたいなのとで遠ざかっていました。

     

    でもまたポンタさんを通じて考えてみる機会が与えられたという事は、学ぶべき何かがまだ学べていないという事なのでしょう。
    下書きしながらまた、収拾のつかない記事になりそうです。
    学ぶべき何かの結論にはまだ至れておりません。

     

    Twitterでのやりとりの他に、変人博士の「天国の作り方」ブログでもちょっと書いています。
    https://ameblo.jp/albert-o-baka/


    数式についてまだまだ読みきれるものではないけれど若干なり慣れてきたかもしれません。
    今回私の見方の中には、夜の神様の想いと昼の神様の考え方という視点が加わっています。

     

    正分合か正反合かで話はだいぶ変わるようです。
    プラスとマイナス、
    一次元から二次元を経て三次元への展開。。。頭が痛いです。

     

    今のところ、S科学というのは昼の神様の真理を表しているのかなとぼんやり思っております。

     


    頭痛いんですが整理整頓が必要です。
    だって数式や科学的根拠がなければ信じることができない人たちがいます。
    あるいは、数式や科学的に矛盾ない根拠を示せれば愛し合うことができる人たちなのだと思います。

    これもバベルの塔で言葉が乱されてしまった結果の一つなのでしょうか?

     

     

     

     

     

     

     

    表現力の問題なのでしょうね。
    何かうまい方法はないものでしょうか。

     

    木が良い木なのか、悪い木なのかは実を見ればわかると言いますが、
    悪い木は切って捨てればいいのでしょうか?

     

    いやいや、良いか悪いかは用い方次第ではありませんか。
    渋柿だってあんぽ柿にすれば美味しくいただけます。
    あんぽ柿のおいしさは、生食べる柿とは違ってお茶ともよく合う幸せ気分をくれるものです。

     

    堕落してしまった昼の神様を本然の位置に返さないといけません。

     

    | おーば | - | 13:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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